初めてだって安心!4レッスンであなたもゆかたマスター!きものプロ「鈴乃屋」が、あなたにコツを伝授します。
A.鈴乃屋では、例年4月上旬から8月の末頃まで浴衣を販売しております。
A.ございます。今年は、オリジナル商品もご用意いたしました。
A.ございます。今年は、オリジナル商品もご用意いたしました。
A.ゆかた+帯+下駄の3点が15,750円(税込)で揃う、いちごセットがございます(女性用・男性用)。
浴衣、帯、下駄のほかに必要なものは、女性なら肌襦袢と裾よけ(ワンピースタイプの肌着、キャミソール+ペチコート、タンクトップ+ペチコートでも可) 、腰ひも2本。男性は、腰ひも1本に、男性用肌襦袢とステテコ(えりが深いVネックのTシャツとトランクスでも可)です。
A.一部店舗にてお取り扱いしております。
A.今年は、プレタ(お仕立て上がり品)と反物(自分サイズにお仕立)、両タイプの絞りのゆかたをご用意いたしました。
鈴乃屋の全店にてお買い求めいただけます。
手仕事による独特の風合いがお楽しみいただける人気の浴衣です。
限定品につき、お早めに店舗までお問い合わせください。
A.小物やアクセサリーなど、ちょっとアクセントをつけるだけで全体の雰囲気が変わります。イチオシは、半巾帯とダブル使いでアレンジを楽しめるプチ兵児帯(へこ帯)!
このほかにも鈴乃屋では、帯飾り、ネックレスなど、友達にちょっと差をつけるおしゃれアイテムをご用意しております。
A.浴衣は普段着ですのでフォーマルなところには不向きですが、最近は夏のファッション着として定着していますので、さまざまなシーンでお召しいただくことができます。
花火に夏祭り、屋形船、遊園地、ショッピング、カフェ、ライブ、映画、スポーツ観戦など、お出かけシーンはよりどりですね。浴衣を着ているだけで割引等、優遇されるスポットもあるので、要チェックです!
それから、伊達衿、帯〆、帯留、足袋をつけて、夏着物風に格上げアレンジすれば、 少しあらたまった感じの美術館やお芝居でもOKでしょう。
A.自由ですが、できるだけ清涼感のあるヘアスタイルがやはり好まれます。
A.浴衣に興味はあっても、やはり男性はぎりぎりまで腰を上げない人がほとんどです。
間際にバタバタしないよう、まずは予習のつもりで早めに二人でお店に下見に行ってみましょう。イメージや直感で選ぶ女性にくらべ、男性はスペック重視、うんちく好きの傾向があります。
浴衣をふたりで着れば惚れ直し合うこと請け合い。鈴乃屋は、おふたりの幸せな浴衣選びを応援します。
A.日本国内でも海外でも、お友達が外出して着る予定なら、きちんとした浴衣をおすすめしたいですね。そんな場合、贈る側として着方のサポートも心がけておきたいものです。 浴衣以外なら、例えば和柄の風呂敷などもエコロジカルなイメージで喜ばれているようです。
A.着物は帯の部分以外は風が通るので思ったより涼しいです。扇子もいいですが、うちわのほうが少ない力で風力をかせげます。首筋を重点的にゆったりとあおぐのが良いようです。 帯にはさむときは、うちわなら背中、扇子は前に。
また、冷たい夜風やクーラーで、場所によっては冷えることもあります。貼るカイロとか、屋外なら虫除けスプレーもあると安心ですね。
A.平安時代に位の高い人が入浴時に着用した麻の肌襦袢、湯帷子(ゆかたびら)が、浴衣のルーツといわれています。江戸時代以降、木綿地の単衣(ひとえ)のきものとして一般にも普及しました。今では夏のファッションとして日本の夏には欠かせないものになりました。

ゆかた20%OFFクーポンをプリントアウトして、鈴乃屋のお店に持っていこう!